1: 匿名 2026/07/12(日) 14:02:58 これってふつうの国では恥ずかしいことなんですよ? わかりますか?みなさん 2026/7/12 【警告】危機感のない「海外音痴」たちが、日本を滅ぼす 歴史的な円安によって、「海外を訪れる」ということは日本人にとって以前より遠い存在になっている。 とはいえ、海外の本格料理が食べられるレストランは日本にたくさんあるし、YouTubeで旅行動画を見れば行った気になれるし……。 いろいろと言い訳をつけて、まあ現地に足を運ばなくても良いか、と思う人は(筆者を含めて)増えているはずだ。 そんな便利とも言える状況に警鐘を鳴らす人物がいる。 元外務省官僚で、『 世界のエリートが学んでいる教養としての超現代史』(SB新書)を上梓した山中俊之氏だ。 一般的な日本人のみならず、エリートとされる官僚や企業トップにも海外への温度感が低い人が多く、このままでは 「事実に根差さない排外主義が台頭する」と指摘する。 英語で情報を取れない。 現地へ足を運ばない。 日本語に編集された情報だけで、世界を理解したつもりになる。 日本人の「海外音痴」は、いったいどこまで深刻なのか。 世界の現場を見続けてきた山中氏に聞いた。 【警告】危機感のない「海外音痴」たちが、日本を滅ぼす歴史的な円安によって、「海外を訪れる」ということは日本人にとって以前より遠い存在になっている。とはいえ、海外の本格料理が食べられるレストランは日本にたくさんあるし、YouTubeで旅行動画を見れ...NewsPicks…