1: 匿名 2026/07/11(土) 16:47:44 なぜ日本人は“ディスク廃止”に反発するのか PlayStationパッケージ版終了が突きつけるゲーム文化の転換点SIEがPlayStation新作タイトルのディスク版生産を2028年に終了すると発表。「中古で売れない」「所有権がなくなる」といった反発の声や、小島秀夫氏の指摘、日本で反対が根強い文化的背景を解説する。Real Sound|リアルサウンド テック よく目立つのは、「パッケージを手に取る感動がなくなる」「パッケージをコレクションする喜びがなくなる」といった意見。パッケージ版を前提としたゲーム文化に長年親しんできたゲーマーにとって、今回の発表はかなり衝撃が大きいのかもしれない。 そのほかディスク廃止のデメリットとして指摘されているのが、「ゲームを中古で売れなくなる」という点。たしかに一昔前までは、新作ゲームを一気に遊んで中古ゲームショップに売るという消費の仕方が、ある種の文化と言えるほど根付いていた。今も一部のユーザーは、ゲームの中古販売を利用しているようだ。<略> ほかにもSNSなどではさまざまな意見が飛び交っているが、日本では海外よりもディスク廃止に反対する声が一層強く上がっている印象だ。 (関連トピ) ソニー、PSコンソール向け新作ゲームのディスク生産終了を発表―2028年1月以降発売タイトルはダウンロード版としてのみ提供 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 2028年1月以降に発売される新作ゲームは、PlayStation Storeおよび販売店において、ダウンロード版のみの提供となります。なお、すでに発売済みのタイトルや、2028年1月より前にディスク版として発売されるタイトルには影響はありません。ソニー、PSコンソール向け...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…