
1: 匿名 2026/07/11(土) 21:32:07 ID:0kFCY/wl9.net ◆バレーボール▽女子ネーションズリーグ(NL) 1次リーグ第3週大阪大会 日本1―3トルコ(11日、Asueアリーナ大阪) 1次リーグ第3週の大阪大会で世界ランク6位の日本は、23年の大会覇者で同3位のトルコと対戦し、3―1で敗れ、4敗目を喫した。 決勝大会進出へ後がなくなった。 日本は、アウトサイドヒッター(OH)石川真佑主将、OH佐藤淑乃、OH和田由紀子、セッターは大阪大会初出場の関菜々巳、ミドルブロッカー(MB)島村春世、山田二千華、リベロ小島満菜美が先発。 第1セット(S)は、最初の得点はトルコ。 序盤は攻めあぐねリードを許す展開だったが、相手のミスもあって5―4と逆転した。 それでもすぐに追いつかれた。 和田、佐藤のスパイクが決まらず9―12になったところで、日本が最初のタイムアウト。 再開するとレフトから石川が決めて流れを切り、その勢いで13―13と同点に。 中盤は一進一退の攻防だったが、19―21になったところで日本が2回目のタイムアウトを取った。 再開されると石川、和田で連続ポイントで再び同点。 それでも相手エースのバルガスの強打などで突き放され22―25で大事な最初のセットを落とした。 第2Sも大激戦。 拾いまくって中盤までは同点で推移したが、13―13から和田が連続ポイント。 突き放しにかかったものの、再び追いつかれた。 本職リベロの岩沢実育が、レシーバーで登場するなど流れを引き寄せにかかり19―17と再びリードしたところでトルコがタイムアウトした。 再開しても流れを渡さない。 和田が決めて20―17にすると、その後もバルガスの強打をブロックして22―18とリードを広げて、相手がたまらず2回目のタイムアウト。 それでもリズムを崩すことなく、最後は石川がレフトから豪快に決めて25―22でこのセットを奪った。 第3Sは序盤は相手ペース。 6―8から石川がスパイクが決まると、さらに佐藤のサーブから崩して再び石川が決めて同点に追いついた。 ここから日本が終始リードしながら進み流れをつかむかと思われたものの、17―17と追いつかれるとそのまま逆転された。 そこからは逆に流れを奪われ、結局、22―25でこのセットを失い後がなくなった。 第4Sは日本の得点からスタートしたものの、ペースは相手が握り4連続失点をするなど5―11と徐々に差が開いた。 中盤も終始、リードを許した。 日本はこの日、大爆発の和田が26得点を挙げるなどして詰め寄ったものの、痛い黒星を喫した。 全文はソースで 最終更新:7/11(土) 21:27 【バレー女子】日本、トルコに1―3で敗れ崖っぷち4敗目 決勝大会進出かけ12日にポーランド戦 石川真佑主将「ファイナルに向けて大事な一戦」…女子ネーションズリーグ(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース◆バレーボール▽女子ネーションズリーグ(NL) 1次リーグ第3週大阪大会 日本1―3トルコ(11日、Asueアリーナ大阪) 1次リーグ第3週の大阪大会で、世界ランク6位の日本は23年の大会覇者でYahoo!ニュース…