1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/11(土) 09:04:00.75 ID:vZN1Oder 【ソウル聯合ニュース】韓国の国会文化体育観光委員会がサッカー・ワールドカップ(W杯)北中米大会で1次リーグ敗退を喫し、批判が集まっている大韓サッカー協会に対する聴聞会を開催する問題で、代表主将の孫興ミン(ソン・フンミン、米ロサンゼルスFC)と黄喜燦(ファン・ヒチャン、ウルバーハンプトン)が参考人として招致する要請が撤回された。 2人は与党「共に民主党」の林五卿(イム・オギョン)議員が参考人として招致する予定だったが、林氏は10日、フェイスブックに「党の意見や選手たちの試合日程などを総合的に考慮し、参考人申請を撤回した」と明らかにした。 国会文化体育観光委員会は9日、監督選考の経緯などを調べる聴聞会を22日に開催することを決め、証人13人と参考人10人を選んだ。孫興ミンと黄喜燦は林五卿氏の申請で参考人となっていた。林氏は大韓サッカー協会や代表チーム、海外サッカーシステムを経験した現役選手の声を聞くため、2人を参考人として申請したと説明していた。 聴聞会には大韓サッカー協会の鄭夢奎(チ。◯・モンギュ)前会長や洪明甫(ホン・ミョンボ)前監督らが証人として呼ばれる。洪氏は9日に声明を出し、聴聞会に出席する意向を表明した。 *関連スレ ソン・フンミンも参考人に…W杯惨敗の韓国サッカー協会、元会長ら13人が国会聴聞会に出頭へ [7/10] [昆虫図鑑★] 引用元:…