
1: 匿名 2026/07/11(土) 21:24:19 ID:UijcspyB9.net DeNA藤浪晋太郎3回3失点6四球で94球降板 初回は先頭から3者連続四球後に2失点 三回は2氏後に適時打浴びてうつむいてベンチへ 今季初登板(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース 「DeNA-巨人」(11日、横浜スタジアム) 今季初登板初先発となったDeNAの藤浪晋太郎投手が3回94球を投げ、3安打3失点6四球で降板した。 立ち上がりから制球に苦しんだ。初回は先頭Yahoo!ニュース DeNA藤浪晋太郎3回3失点6四球で94球降板 初回は先頭から3者連続四球後に2失点 三回は2氏後に適時打浴びてうつむいてベンチへ 今季初登板 「DeNA-巨人」(11日、横浜スタジアム) 今季初登板初先発となったDeNAの藤浪晋太郎投手が3回94球を投げ、3安打3失点6四球で降板した。 立ち上がりから制球に苦しんだ。 初回は先頭の浦田に対しては、全て150キロ超の直球を投じたが四球。 続く松本はフルカウントから6球目の156キロが低めに外れて2者連続四球となった。 キャベッジに対してもフルカウントから直球が抜けて、いきなり3者連続四球を与えた。 ここで相川監督自らマウンドへ。 異例のゲキを受けて、続くダルベックには左犠飛を許した。 19球目で先制点を奪われたが、ようやく1アウトを奪った。 それでも大城には逆球を左翼線へ運ばれ、適時二塁打を浴びた。 打線が直後の攻撃でエンカーナシオンの3ランで逆転。 すると、二回は1四球を与えたが無失点。 球数は2回で62球となった。 3-2の三回は二塁打と四球で2氏一、二塁とされ、笹原に同点の左前適時打を浴びた。 さらに2氏満塁としたが、竹丸を見逃し三振に仕留めると、うつむいてマウンドを降りた。 降板後は「初回に野手がすぐに逆転してくれたにもかかわらず、ふがいない投球をしてしまい申し訳なく思います。 この後もチームが勝てるように、ベンチから精一杯応援します」とコメントした。 藤浪は今季、開幕ローテ入りを目指したもののかなわず2軍スタート。 4月中旬に右手中指を痛めて1カ月ほど実戦から遠ざかったが、その後は安定した成績を残した。 2軍戦では10試合に登板し防御率2・25。 直近6試合では計31回0/3を投げ防御率2・32、9四氏球と着実に状態を上げ、1日の中日戦(横須賀)では6回を3安打無失点、2四氏球と好投していた。…