1: 匿名 2026/07/11(土) 18:37:40 ID:bO02IVQo9.net ◇11日 DeNA―巨人(横浜) DeNA・藤浪晋太郎投手(32)が今季初登板で先発し、初回に2失点。 直球は最速156キロと球威は示したが、先頭から3者連続四球と、課題の制球が乱れて、初回のみで36球を投げた。 藤浪は先頭の浦田に対し、5球連続で150キロ超の直球を投げたが、ストライクが入らずに四球。 後続にも2者連続でフルカウントから四球を出し、無氏満塁のピンチを招いた。 ここで相川監督がマウンドに向かって藤浪を鼓舞するも、前日の試合で初回に先制の満塁弾を放っているダルベックに左犠飛を打たれて先制点を献上。 なおも1氏一、二塁とピンチが続き、大城には外角のストライクゾーンぎりぎりに投じた153キロ直球を逆方向に弾かれ、左翼線への適時二塁打とされて追加点を奪われた。 全文はソースで 最終更新:7/11(土) 18:34 今季初登板のDeNA・藤浪晋太郎、初回先頭から3者連続四球→2失点 最速156キロも課題の制球乱れる(中日スポーツ) - Yahoo!ニュース◇11日 DeNA―巨人(横浜) DeNA・藤浪晋太郎投手(32)が今季初登板で先発し、初回に2失点。直球は最速156キロと球威は示したが、先頭から3者連続四球と、課題の制球が乱れて、初回のみでYahoo!ニュース…