
1: 匿名 2026/07/10(金) 17:59:41 ID:yAFRBSHw9.net 「ゴジラ-0.0」吉岡秀隆、山田裕貴、佐々木蔵之介、安藤サクラ、田中美央が続投!田中泯も出演(動画あり / コメントあり) - 映画ナタリー山崎貴が監督・脚本・VFXを担当した「ゴジラ」シリーズ最新作「ゴジラ-0.0」に前作から吉岡秀隆、山田裕貴、佐々木蔵之介、安藤サクラ、田中美央が続投。田中泯が新たに出演することも明らかに。あわせてポスタービジュアル、特報映像...映画ナタリー 2026年7月9日 山崎貴が監督・脚本・VFXを担当した「ゴジラ」シリーズ最新作「ゴジラ-0.0」に前作から吉岡秀隆、山田裕貴、佐々木蔵之介、安藤サクラ、田中美央が続投。 田中泯が新たに出演することも明らかに。 あわせてポスタービジュアル、特報映像が解禁された。 「ゴジラ-0.0」の舞台は「ゴジラ-1.0」の氏闘から2年後、戦後復興期である1949年の日本。 ゴジラとの命懸けの戦いを経て、ようやく平穏にたどり着いたはずだったが、それをいとも簡単に打ち砕くかのように新たな脅威が訪れる。 ポスタービジュアルには「人類の罪と罰。 もう、無(ゼロ)には戻れない。」というコピーとともに、空に向かって咆哮するゴジラの姿、立ち込める暗雲、宙を舞う無数の家屋をデザイン。 特報映像には、海中から出現し、飛行艇のすぐ後ろまで迫りくるゴジラの姿が収められた。 「ゴジラ-1.0」に引き続き、神木隆之介が主人公・敷島浩一、浜辺美波がゴジラに襲われながらも奇跡的に一命をとりとめた典子役で出演することは既報の通り。 このたび、田中泯が戦争で心に大きな傷を負った生物学者・村上寛治(むらかみ・かんじ)を演じることが発表となった。 また前作で敷島とともにゴジラに立ち向かった野田健治(のだ・けんじ)役で吉岡が出演。 今作では大型災害対策事務局の局長として新たな脅威に対して奮闘する。 さらに敷島とともに最前線でゴジラと戦った新生丸の乗組員・水島四郎(みずしま・しろう)役で山田、新生丸の艇長・秋津?治(あきつ・せいじ)役で佐々木、敷島の隣人で現在は孤児院・?澄園を運営している太田澄子(おおた・すみこ)役で安藤、駆逐艦・雪風の元艦長である堀田辰雄(ほった・たつお)役で田中美央が続投する。 (中略) 「ゴジラ-0.0」は、11月3日より全国ロードショー。 北米では11月6日に公開される。 特報…