
1: 匿名 2026/07/10(金) 17:49:13 ID:9x93IpzW9.net ※7/10(金) 17:00配信 FRIDAY 佐藤二朗の反撃 女優・橋本愛(30)と佐藤二朗(57)の“ハラスメント騒動”が泥沼化している。 4月クールのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、佐藤がアドリブで橋本のあごに触れたことが発端となったのは周知の通り。 過去のハラスメント被害から、橋本が身体接触に制限を設けていることを事後に知らされた佐藤は2度にわたって彼女の楽屋を訪ね、 「(身体接触がNGならば)夫婦役を受けるべきではない」 「俳優を続けるべきではない」 と本人に伝達。 それをフジのコンプライアンス担当の弁護士が「重大なハラスメント」とジャッジした――と文春オンラインおよび週刊文春が報じたのだが、納得のいかない佐藤は7月9日発売の週刊新潮で橋本側とのやり取りの詳細や、フジの仕切りの悪さについて暴露。 泥仕合の様相を呈しているのだ。 今回の騒動に対する世間の評価は大きく4つに分かれる。 1つは佐藤がアポなしで楽屋に乗り込んだ事実、キャリア否定発言を踏まえ 〈ハラスメントと認定されるのは当然〉 という声。 2つめは橋本の反応が「過剰」だとする意見。 3つめはフジテレビの“監督不行き届き”を問う声。 最後、4つめが橋本の所属事務所に対する疑問。 クランクイン前に接触制限についてフジに通達していたものの、佐藤に伝えるか否かをフジに一任。 佐藤のマネジャーとフジで協議した結果、佐藤本人に「伝えない」と決断したことに対して、〈大事なことなのだからフジに丸投げすべきでない〉という指摘だ。 佐藤の事務所関係者にも〈本人に伝えるべきだった〉という意見が寄せられている。 「SNS上では今もさまざまな意見が飛び交っています。 なかでも橋本さんのインスタグラムへの誹謗中傷はひどく、コメント欄は閉鎖に追い込まれました」(スポーツ紙芸能担当記者) そんななか、見落としがちなのが今回の報道が出た“背景”だ。 橋本が指摘した「世代間の溝」 続きは↓ 世間には“4種類”の声が…週刊文春で連載中の橋本愛があえて“ハラスメント過去”を公にした覚悟(FRIDAY) - Yahoo!ニュース女優・橋本愛(30)と佐藤二朗(57)の“ハラスメント騒動”が泥沼化している。 4月クールのドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、佐藤がアドリブで橋本のあごに触れたことが発端となったのはYahoo!ニュース…