1: 匿名 2026/07/08(水) 15:41:44 ID:sNaFVBZg9.net ジャーナリスト・相澤冬樹氏の取材によって、元国税庁長官の佐川宣寿氏が、老舗の名門企業に“天下り”していることが発覚した。 「週刊文春」7月2日発売号でこの問題が報じられると、インターネット上では企業のガバナンスを問う声や、様々な憶測が広がっている。 森友学園への国有地値引きを巡り、財務省理財局長として公文書改ざんを主導した佐川氏。 2017年に国税庁長官となるも、近畿財務局の赤木俊夫さんが遺書で改ざんを告発し命を絶つと、一度も会見をせずに辞任していた。 佐川氏はカセットコンロで知られる岩谷産業の100%子会社、岩谷瓦斯(がす)の社外取締役に就任。 岩谷産業はLPガスと水素のトップ企業で、連結売上高は9000億円超、グループ会社は200社を超える上場企業だ。 岩谷瓦斯のウェブサイトには、役員欄に「社外取締役(非常勤) 佐川 宣寿」と記載されている。 文春オンライン 2026-07-07 「いかがわしい事情があるとしか…」森友問題巡り“改ざん指示”佐川宣寿・元国税庁長官の「天下り」に疑念の声(文春オンライン) - Yahoo!ニュース ジャーナリスト・相澤冬樹氏の取材によって、元国税庁長官の佐川宣寿氏が、老舗の名門企業に“天下り”していることが発覚した。「週刊文春」7月2日発売号でこの問題が報じられると、インターネット上では企業Yahoo!ニュース…