1: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 20:31:37.82 ID:xKiYJquNa0707 【息子の血を輸血、サプリを毎日100錠…】年3億を投じて“18歳の肉体”を追求する大富豪(48)の人体実験 オンライン決済会社を、PayPalに8億ドルで売却し億万長者になったブライアン・ジョンソンは、それまでの生活をあっさりと捨てた。人生の目標を「不老長寿」に設定し直し、自らの肉体を実験台に、年間200万ドルかけて、ありとあらゆる「不老作戦」を実践し始めたのだ。 徹底的に管理された運動と睡眠、厳しいヴィーガン食という基本の上に、毎日100錠30種の栄養サプリを服用、電気刺激に光療法、赤色光療法にハゲ防止のLEDヘアトリートメントと、山のようにあるメニューをこなしてゆく。 目標は、18歳の肉体を再び手に入れること。若い血液輸血作戦も、もちろんすぐに実行した。 一度で効率を最大限上げるために、17歳の息子の血漿を自分に、自分の血漿を70歳の父親に、3世代まとめて輸血する。 2: それでも動く名無し 2026/07/07(火) 20:31:54.00 ID:xKiYJquNa0707 他にも、南米の島まで行って未承認の遺伝子医療を受けたり、3億個の若い幹細胞を、肩、腰、関節に注射して臓器を若返らせるなど、ブライアンの若返りスケジュールは、ずっと先まで異常に忙しい。グローバル化した世界では、政府の規制や倫理的疑問を、国境を越えることでクリアできる。南米ホンジュラスの端にあるロアタン島の経済特区で、2万5000ドル支払えば、その日のうちに遺伝子治療を受けられる。 製薬・バイオ業界は大喜びだ。通常、新しい遺伝子治療や幹細胞治療が市場に出るまでには、10年以上の歳月と巨額のコスト、厳しい規制当局の監視が必要になる。 引用元: ・…