1: 匿名 2026/07/06(月) 20:19:49 ID:jPnfVeVp9.net サッポロビールは6日、世界的なビールメーカーのカールスバーグ(デンマーク)と合弁会社をつくり、東南アジアと香港の事業で協業すると発表した。 合弁会社は12月にシンガポールで設立し、サッポロが約6億4300万ドル(約1029億円)を出資して25%の持ち分を得る。 カールスバーグが75%を保有する。 両社は2024年から香港、シンガポール、マレーシアで業務提携してきた。 今回、ラオス、ベトナム、カンボジアでも協業することを決めた。 サッポロはカールスバーグの販売網を活用し、それらの地域で「サッポロプレミアムビール(SPB)」の販売数量を35年までに約10倍に増やす方針だ。 このほか、両社は英国とミャンマーでのSPBのブランドライセンス契約を結んだ。 サッポロは昨年末、不動産事…(以下有料版で,残り89文字) 朝日新聞 2026年7月6日 18時15分 サッポロ、カールスバーグと合弁 1029億円出資へ 海外展開加速:朝日新聞 サッポロビールは6日、世界的なビールメーカーのカールスバーグ(デンマーク)と合弁会社をつくり、東南アジアと香港の事業で協業すると発表した。合弁会社は12月にシンガポールで設立し、サッポロが約6億43…朝日新聞…