1: 鮎川 ★ 2026/07/06(月) 11:01:40 ID:??? ローマ教皇レオ14世は4日、米国の建国250年に合わせて母国に向けた書簡を発表し、移民を歓迎し保護するよう米国民に訴えた。 教皇は昨年、トランプ米大統領の強硬な反移民政策を「非道的」と批判してトランプ氏の怒りを買った。 書簡では、生命を守るというカトリックの価値観には「移民を歓迎し、保護し、支援する」ことが含まれると強調。「(移民を)思いやりと寛容さをもって受け入れることは、慈善の行であるだけでなく、全ての人間に備わる尊厳を認めることでもある」とした。 続きはこちら…