1: 少考さん ★ 2026/07/06(月) 15:03:17 ID:R10IEJ/h9.net 首相の笑顔は政権末期の"カラ元気"か? "内側"から崩れ始めた高市内閣の現状を浮き彫りにする2人の「重要人物」の離反 | 東洋経済オンライン 公開日時:2026/07/06 12:15 安積 明子 ジャーナリスト INDEX > 混乱を極める連立与党の内幕 > くすぶり続ける参院自民党の不満 > 政権と距離を取り始めた2人のキーパーソン > トロフィーは誰に向けて掲げられたのか 高市早苗首相は7月3日夜、3日間にわたるインド訪問を終えて帰国した。 政府専用機から満面に笑みを浮かべて姿を現した首相の左胸には衆院議員バッジ、右胸には「幸福の黄色の羽根」がつけられていた。 黄色い羽根は、法務省が「社会を明るくする運動」のシンボルとしたものだ。 犯罪や非行のない明るい地域社会を構築するため、7月が強化月間となっている。 しかし、6日以降の国会は、高市首相にとって必ずしも「明るい」ものにはなりそうにない。 (略) ※全文はソースで 首相の笑顔は政権末期の"カラ元気"か? "内側"から崩れ始めた高市内閣の現状を浮き彫りにする2人の「重要人物」の離反インド訪問を終え笑顔で帰国した高市早苗首相。しかし、国会では重要法案をめぐる与野党の対立や与党内の軋轢が続き、政権運営の前途は多難です。信頼すべきキーパーソンたちも距離を取り始める中、首相はどのように難局を切り抜けるのでしょうか。東洋経済オンライン…