1: ネギうどん ★ 2026/07/05(日) 12:23:35.38 ID:uo+X+MbB9 ジャーナリストのサミュエル・ラックハースト氏が、ワールドカップ拡大制度とパラグアイのフランス戦での試合内容を巡り「いかに愚かなことかを示すもう一つの例」と強い批判を示し、議論が再燃している。 同氏はXで、パラグアイのノックアウトラウンド進出自体に疑義を呈し、グループステージで3位に沈みながらも、3位チームの上位8チームに滑り込みで突破した点に言及。ラウンド32のドイツ戦ではVARの際どい判定について“難を逃れた”と表現したうえで、「この決勝トーナメントに出場する権利は全くない」と評している。 さらに同氏は、パラグアイのプレイスタイルについても厳しい見解を示し、激しいフィジカルコンタクトの多さや試合運びを「暴力行為や卑劣な策略に頼っている」と批判した。 大会の枠組みと判定制度を巡る議論は今後も続く見通しであり、サッカーの国際大会が抱える構造的課題として改めて注目されている。…