1:名無しさん+:2026/07/04 ID:??? ※かんたん要約 授業の同性婚に関するグループワークで、ある学生が「見てて不快だから反対」と発言したことが話題になった。この発言を投稿した本人は、こんなに純粋な嫌悪感を直接感じたのは初めてで、複雑な気持ちになったと振り返っている。 反応の多くは「不快と思う内心の自由はあるが、それを理由に他人の権利を制限するのは別問題」という指摘だった。感情による反対と、制度への反対を分けて考えるべきという声が目立った。 一方で、グループワークという議論の場だからこそ、本音の意見が出ることには意味があるという意見も多かった。実際の社会にも同様の感情を抱く人がいる以上、それを可視化すること自体が議論には必要だという考え方だ。 また、多様性を掲げるなら反対意見も排除せず受け止めるべきという意見もあり、多様性の概念自体を巡る議論にも広がっていった。 全文はリンクから 元記事:…