1: ベア 2025/05/16(金) 14:32:51.49 ID:nUD7NzOH0●.net 生物が発する微弱な光「バイオフォトン」 死ぬと消失 マウス実験で検証 植物実験では傷つけた部分が増光 生物が微弱に発している光「バイオフォトン」 を調査した研究報告である。 生物は非常に微弱な光 (10-10³光子/cm²/秒、波長範囲は200~1000nm) を放出していることが知られている。 これを「Ultraweak Photon Emission」(UPE)や バイオフォトンと呼び、すべての生物から観察できるが、 とても弱いため特殊な機器でしか検出できない。 研究チームは、超高感度カメラを使ってUPEを観察する3つの実験を行った。 これらの実験から、UPEは生命活動の存在を示す指標になり得ることや、 植物のストレス反応(温度変化や傷)を検出する方法になる可能性が示された。 将来的にはこの信号を観察することで 人間の健康状態を追跡したり、 病気を検出したりできるようになるかもしれない。 画像 .jpeg 2 .jpeg ';…