1: 名無しさん 2026/07/04(土) 10:25:51 鹿児島県知名町下平川の船元八重子さん(79)宅にあるミカンの木で、リュウキュウキジバトのつがいが巣作りを始めた。 雄バトがせっせと小枝や枯れ草を運び、 雌バトが巣の場所に座って枝を編み込む仲むつまじい姿が見られ、住人を癒やしている。 船元さんによると、5年前からリュウキュウキジバトが庭を訪れるようになり、名前を付けて餌をあげると、毎日通うようになった。 やがて巣を作り、ひなが生まれたという。 現在はひなから育ったパチコ、5年前から通うクック、クックのパートナーで警戒心が強いビクが通っている。 「体調を崩して落ち込むこともあるけれど、ハトに元気をもらっている」と船元さん。 巣立ったばかりのひながサシバに襲われるなど悲しい出来事もあったが、 船元さんとハトの交流は続いている。 仲むつまじく、住人癒やす リュウキュウキジバトが民家庭で巣作り 知名町(南海日日新聞) - Yahoo!ニュース 鹿児島県知名町下平川の船元八重子さん(79)宅にあるミカンの木で、リュウキュウキジバトのつがいが巣作りを始めた。雄バトがせっせと小枝や枯れ草を運び、雌バトが巣の場所に座って枝を編み込む仲むつまじいYahoo!ニュース…