1: 匿名 2026/08/03(月) 00:47:08 ■「GW前後」で不登校→8割は欠席が続くまた、不登校になりやすいのも1年次春学期のゴールデンウィーク前の時期で、この時期に不登校になった学生の8割程度は、その後も欠席が続くか、休学・中退に至るという。■学生を過度に追い詰めず、大学とのつながりを維持する方向へそっと後押しする「学生が特定の授業を欠席したとしても、翌日のほかの授業には出席しているのであれば、そこですかさず周囲の人が『昨日は欠席していたけど大丈夫?』『困っているなら言って』といった軽い声かけをする。そういった心理的ハードルの低い働きかけが有効です。教員だけでなく、授業をサポートするSA(スチューデント・アシスタント)、大学職員、場合によっては保護者や友人など、複数のチャネルを活用して多角的にプッシュすることで、学生が大学のコミュニティーに戻るきっかけをつくることができます」…