1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/04(土) 14:11:09 ID:SskgDN7j9.net 2020年に閉店した新潟市中央区古町地区の百貨店「新潟三越」跡に建設が計画されている再開発ビルについて、事業主体となる西堀通5番町地区市街地再開発準備組合が、建物の規模縮小を決めたことが25日、分かった。 高さは現行計画の約150メートルから最大でも60メートル程度になる見通し。 25日の市議会環境建設常任委員協議会で、市が明らかにした。 現行計画では地下1階、地上37階、高さ約150メートルの複合ビルに商業施設や 分譲住宅などが入ることを想定していた。 市によると、縮小方針案では複合ビルの高さを6割以上縮めるほか、地下フロアや、周辺に2棟設ける予定の駐車場の削減も検討している。 縮小の具体的な内容や、約325億円としていた総事業費の増減など新たな事業計画は年度内にも示され、28年度以降に既存建物を解体する。 完成時期は未定。 全文はソースで 最終更新:6/27(土) 9:54 新潟三越跡の再開発ビル、高さ150m→最大60mに縮小 準備組合が決定(新潟日報) - Yahoo!ニュース 2020年に閉店した新潟市中央区古町地区の百貨店「新潟三越」跡に建設が計画されている再開発ビルについて、事業主体となる西堀通5番町地区市街地再開発準備組合が、建物の規模縮小を決めたことが25日、分Yahoo!ニュース…