
1: 2026/07/03(金) 22:21:27.00 ID:lyilpUrX9 7/3(金) 22:17配信 スポニチアネックス ◇W杯アジア1次予選 日本―中国(2026年7月3日 中国) バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)が27年バスケットボール男子ワールドカップ(W杯)アジア1次予選5戦目で中国(同ランク26位)と対戦。ジョシュ・ホーキンソン(34=SR東京)の活躍で2月に敗れた中国にリベンジ成功。最終予選進出を決めた。▼ ▲ 閉じる 完全アウェーの中で勝てば最終予選進出が決まる大事な一戦。齋藤拓実(30=名古屋D)、西田優大(27=三河)、馬場雄大(30=長崎)、渡辺雄太(31=千葉J)、ホーキンソンの5人が名を連ねた。 第1Qは接戦の中で、クオーター終了間際に途中出場の富永が右ウイング付近からブザービーター3Pシュートを決めて1点リードした。 第2Q開始から8―2のランを決めてリードを広げた。残り4分15秒に渡辺が3点プレーを決めるとチームが勢いに乗った。残り3分22秒には途中出場の比江島慎(35=宇都宮)が得意の3Pシュートを決めると、残り2分53秒には途中出場の川真田紘也(28=琉球)がゴール下へカッティング。中国ファンを黙らせるような豪快ダンクを叩き込んで、相手の反則も誘った。前半は50―40と10点リードして折り返した。 2月の中国戦ではわずか9得点に終わった“鬼門”の第3Qは途中出場の佐々木隆成(30=三遠)が躍動した。残り6分11秒にドライブインからレイアップシュートを決めた。さらに相手の反則も誘って3点プレーが成立。その後も2連続で3Pシュートも沈めた。このクオーター終了間際には9―3のランでリードを15点に広げた。 最終Q開始早々の連続失点を許したが、齋藤の3点プレー、西田の3Pシュートなどでリードを広げた。最後までリードを守り切って2月のリベンジに成功。完全アウェーの中で最終予選への切符を勝ち取った。 【バスケ男子】日本 W杯最終予選進出!完全アウェーの中で中国にリ…◇W杯アジア1次予選 日本92―73中国(2026年7月3日 中国) バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)が27年バスケットボール男… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/07/03(金) 22:36:13.79 ID:kJTmM4Xd0 凄えな中国に勝ったとかちょっと前ならジャパンが弱すぎるあまりに妄想でも見たのか?と心配されるレベル 3: 2026/07/03(金) 22:22:40.83 ID:DKPqP+jr0 史上初めて、ワールドカップ予選で中国に勝利!歴史が開いたぞ、地上波で放送して欲しかったな…