
1: 2026/06/29(月) 21:06:20.36 ID:iIJzq1Fi9 麻生泰氏、元青汁王子のホスト・キャバクラ業界批判に反論「一方的に否定するのも違う」 東京美容外科の統括院長で、グループ年商は「200億円」を超えるという医師・麻生泰氏が29日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。 親交のある元「青汁王子」こと実業家・三崎優太氏(37)によるホスト・キャバクラ業界への批判について語った。▼ ▲ 閉じる 麻生氏は「青汁王子の今回の発信には少し残念な印象を受けました」と切り出すと、三崎氏と実業家・溝口勇児氏との騒動について言及。 「女性とのトラブルがきっかけだったとしても、一度は手を組み、共に仕事をしていた相手を、ここまで公の場で強く批判する必要があったのかなと思います。事情は本人たちにしか分かりませんし、それ相応の理由があるのかもしれません。しかし、今回の一連のやり取りは、どうしても男女間の感情のもつれが原因のように映ってしまいます」と私見を展開した。 「私自身、ブレイキングダウンには批判的です。怪我人が続出するようなコンテンツや、暴力をエンターテインメントとして扱うことには賛成できません。また、ヤンキーや不良ばかりにスポットライトを当てることにも違和感があります。それでも、社会の日陰にいた人たちに新たな活躍の場を与え、多くの人の人生を変えた側面があることは事実だと思います」 また「同じように、キャバ嬢やAV女優といった職業を一方的に否定するのも違うと感じます。そうした業界にも社会的な役割や需要があり、多くの人が生活を支えています。恋愛産業や『推し活』が大きな経済を動かしているのも事実です。ホスト業界も同様ですし、美容整形も長年偏見を受けながら発展してきた業界です。 だからこそ、もし溝口さんの考え方や事業に賛同できなくなったのであれば、静かに距離を置くという選択肢もあったのではないでしょうか。青汁王子は聡明で影響力のある人物だからこそ、感情的な対立に見える形で自ら品位を落としてしまうのは、とてももったいないと感じました」とつづっていた。 麻生泰氏、元青汁王子のホスト・キャバクラ業界批判に反論「一方的に…東京美容外科の統括院長で、グループ年商は「200億円」を超えるという医師・麻生泰氏が29日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。親交のある元「青… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/29(月) 21:08:42.90 ID:B6fI1yGB0 需要はあるだろうけど社会的役割は無い 3: 2026/06/29(月) 21:08:04.95 ID:sZUxg8Eh0 社会的な役割とは?飲み屋ならいくらでも選択肢あるのに、ホストやキャバでないと出来ないもんがあるのかね…