1: 2026/06/29(月) 10:20:22.42 ID:+iHbUAlU9 NHK総合で26日に放送された、サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグF組、日本-スウェーデン戦(午前8時)の平均世帯視聴率が、今年放送の番組で最高となる35・0%(関東地区)だったことが29日、ビデオリサーチの調べで分かった。個人は19・8%。瞬間最高は午前8時47分で、37・8%だった。個人は同45分、46分、47分の21・5%。今大会の日本戦の地上波視聴率は、日本時間15日午前5時キックオフでNHK総合で放送された、初戦のオランダ戦が平均世帯視聴率27・1%(関東地区)、瞬間最高視聴率34・9%。▼ ▲ 閉じる日本時間21日午後1時キックオフで日本テレビで放送された、2戦目のチュニジア戦が平均世帯視聴率30・2%(関東地区、日本テレビによると森保監督試合後インタビュー含む時間帯では33・2%)、瞬間最高視聴率37・0%だった。 スウェーデン戦は、日本が後半11分、FW前田大然のW杯2大会連続ゴールで先制。同17分、スウェーデンFWアントニー・エランガのゴールで同点に追いつかれ、そのまま1-1で引き分けた。この結果、日本は2位、スウェーデンは3位で決勝トーナメントに進出。同時刻のキックオフで、チュニジアに勝ったオランダが1位となった。全文はソースで 最終更新:6/29(月) 10:16 W杯日本-スウェーデン戦視聴率は今年最高35・0%、瞬間最高37…NHK総合で26日に放送された、サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグF組、日本-スウェーデン戦(午前8時)の平均世帯視聴率… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/29(月) 10:36:19.23 ID:4/lQSHXJ0 モロ出勤時間と被ってるのにこれはたけーわ 3: 2026/06/29(月) 10:26:21.72 ID:KaBheY190 グループリーグの消化試合でこんな取るのか…