1. 匿名@ガールズちゃんねる 膳場は「当初は、陳述書をもって答弁に代えたいと驚くような発言をされていた高市総理ですが、野党が対決姿勢を強める中、国会での質問に対応しないというわけではないと、若干修正してきたようにも見えます」と、指摘した。 番組では、歴代首相を取材してきた政治ジャーナリストの後藤健次氏が「総理大臣が、ペーパー出すから(答弁を)勘弁してくれというのは聞いたことがない。国会答弁は総理大臣の極めて重要な仕事で、ある意味で、仕事放棄を宣言したようなもの」「総理大臣の国会における答弁は、進退にかかわるくらい極めて大きい問題をはらんでいる。高市さんは、総理大臣の発言の重みをまったく自覚していないと言わざるを得ない」と厳しく指摘する内容のVTRも放送した。 2026/06/28(日) 19:27:38…