1: 2026/06/27(土) 17:47:52.50 ID:s68oz1yKa 古田氏は五十嵐亮太氏(47)と日本ハムで現役の宮西尚生投手(41)の名前を挙げた。 「この2人、900試合投げている。年間50試合投げても18年かかる。ケガなく投げるのは、なかなか難しい。ここの評価ってもっとされていい」と主張した。 五十嵐氏は日米通算906試合登板で70勝41敗70セーブ167ホールド。 宮西は現在900試合登板で38勝42敗13セーブ424ホールド。▼ ▲ 閉じる 登板試合数の歴代1位は岩瀬仁紀氏で1002試合、2位が米田哲也氏の949試合、3位が金田正一氏の944試合、4位は五十嵐氏、5位が宮西だ。 名球会の投手規定は先発200勝以上、250セーブ以上で、登板試合数は規定外。 名球会で理事長を務めている古田氏は「正直、反対の声もあるんですけど、名球会に入れたい。今、分業制だからチーム事情で中継ぎやらないといけない場合もある。その代わり、これくらいの記録を残した選手は入れてもいいんじゃないかな。それくらい価値ある」と説明した。 古田敦也氏 規定外でも名球会に入れたいと思う2人の投手の名前「そ…古田敦也氏(60)が自身のYouTube「フルタの方程式」に出演。名球会に入れたいと思う2人の投手の名前を明かした。 “もっと評価されていい選手… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/27(土) 17:50:31.12 ID:/I8WoGTi0 気にしてなかったけどリリーフは絶対名球界に入れんのか 3: 2026/06/27(土) 17:52:10.77 ID:MRHVlIcUH 1000試合でええやろ…