
1: 首都圏の虎 ★ 2026/06/26(金) 18:58:52 ID:4ajCnRTK9.net ◆サッカー北中米W杯▽1次リーグF組第3戦 日本1―1スウェーデン(25日、ダラス競技場) この試合のMVPを挙げるのは難しい。 GK鈴木彩艶と言いたいところだけど、田中をMVPに選びたい。 個人的には、田中はもっと前めのポジションでプレーする印象があった。 攻守でここまでやれると思っていなかったので、驚きがあった。 守備して前にも上がっていける。 所属するイングランド・プレミアリーグのリーズで苦しい時期を乗り越えて、ラスト1~2か月で追い上げて試合に出だした。 全く出られない時期があって、見返したい気持ちもあったと思う。 自分はもっとできるみたいな、感情を出せる選手だなって思う。 プレミアリーグで三苫薫、遠藤航とケガをしている中で、田中が頑張ってやってきてたことがW杯で出ている。 個人的にもプレミアリーグで試合に出る大変さも知っているので、そこでやってる田中のパフォーマンスがここまで高いのはめちゃくちゃ良い。 守備でボール奪う、パスワークで攻撃を組み立てる。 両方の役割ができる。 今大会の日本のボランチは佐野海舟ありきだと思っていたけど、海舟と変わらないくらい守備でも目立っていた。 替えが効かないと思っていたけど、鎌田を含めて同じくらい高い能力でやれるボランチが3枚いるのは大きな武器。 ボランチは本当に大事。 鎌田も替えが効かない中で、疲れてくるだろうけど、チュニジア戦の海舟と田中のコンビも良かった。 1次リーグでで着々と試せて良かった。 今日の田中、鎌田の2ボランチは良かった。 2人がいるのといないのとは落ち着き方が違う。 2人とも前にポジションが取れる。 海舟は守備に重きを置くタイプなので、ポジション取りのセンスや立ち方は田中や鎌田の方がうまい。 後ろで構えてインターンシップとして持ち上がるのは海舟が得意だけど、もう少し高い位置に入って相手の間で受けるタイプではない。 田中は後ろでもらえるし、鎌田と同様にシャドーできる。 ボランチよりもう1つ高い位置に置いてもできる選手が2人いると、相手は捕まえづらいですね。 全文はソースで 最終更新:6/26(金) 17:23 【W杯】岡崎慎司氏「MVPは田中碧。海舟、鎌田と高い能力のボランチ3枚は大きな武器」 …特別評論「慎髄」前編(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース◆サッカー北中米W杯▽1次リーグF組第3戦 日本1―1スウェーデン(25日、ダラス競技場) サッカーW杯3大会に出場した元日本代表FWの岡崎慎司氏(現ドイツ6部バサラマインツ監督)が、スポーツ報Yahoo!ニュース…