1: 冬月記者 ★ 2026/06/26(金) 19:36:05.19 ID:XhcD/onM9 「審判は日本に厳しすぎる」 ブチギレ本田圭佑に列島賛同…“疑惑の判定”は「活躍を妨害してる」 サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の1次リーグF組最終戦が25日(日本時間26日)に行われ、日本はスウェーデンと米テキサス州ダラスで対戦。1-1で引き分け、同組2位で決勝トーナメント(T)進出を決めた。 前半、日本のファウルシーンに、反響が広がっている。 前半0-0で折り返した日本は、後半11分に前田大然が先制ゴール。しかしその6分後、アンソニー・エランガにスーパーゴールを決められた。 終盤にはスウェーデンの猛攻を受けたが、GK鈴木彩艶がスーパーセーブを披露するなど、何とか耐え抜いた。 NHKで解説を務めた元日本代表の本田圭佑が、何度もジャッジに不満を示したこの試合。 前半41分。右サイドの堂安はそれほど激しい接触はせずにボールをキープしたが、相手選手が倒れて堂安のファウルとなった。 本田が「なぁんでやねん!いやぁ…(ファウル)ないよ、ないない」とコメントしたこのシーンは、X上のファンの注目を集めた。 「審判は日本に厳しすぎる」 「なんか日本の活躍を妨害しているように見えるが」 「日本にとってハンデ戦」 「そりゃ堂安もフラストレーションたまりますよね」 「田中碧にも数回あったよな」 日本は29日(日本時間30日)、決勝T1回戦でブラジルと激突する。 引用元:…