
1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/06/24(水) 14:46:47.45 ID:cMIAEpUy9 6/24(水) 13:20 タレントの梅宮アンナさんが6月24日、自身のインスタグラムを更新。水着姿の写真を公開した。 合わせて「今日は乳がんで右胸を切除をする際に私が体験した感想と、右胸がなくても水着を着る私についてお話をしますね 2024年11月7日 右胸全摘並びにワキのリンパ節も取る手術だった。 がんと知って、、色々考えた事はありましたが、同時に困惑したモノの中にこんな事がありました。 乳がんで胸を全摘とはさぞかし、心が痛まれたと思います。。と、ほとんどの人に言われます。 がんになり、膨大なインタビューを受けて来て 基本、私が悲しんでいると言う先入観から入ってくるのです。。 辛い、悲しいってどこかで決めつけられている感じがしました。 胸が女性の象徴って言う人もいるし💦 ん~なんだろう?この違和感は💦 私の乳がんの種類は浸潤性小葉癌で発見時には既にステージ3Aだった事もあり、 早く治療に取り掛かる状態だった。 胸がなくなる事に涙したり、落胆したり、 落ち込んでる場合ではなく、 イチニチも早く私の身体から切り離してもらわないと、生きれない!って感覚だったかな😌 お陰様で、右胸を全摘する事ができて、気持ちはスッキリなんですよね😌 恐ろしいがんがあるのだから、 身体の一部を失っても私は不幸ではなく昔と変わらず幸せにいますよ☺ 世の中も、お医者様も、再建を勧める傾向にあった。 今、私の状態は、3つの選択肢があります。 その1 今のまま生きていく。 片側だけ残って。 バランス悪くて精神的に嫌かな。。 その2 再建をして胸を作る。 私の場合、放射線をやっているので、筋肉や、組織はカタイ状態になっている。 今もなお痛みはある。 保険適応ですがお腹の肉を使って再建です💦 あと、しかも、左胸を切って小さくもします。 その3 左の胸も切除してしまう。 今後の再発や、バランスを考えての事なんです。この場合は 保険適応外ではあります。 私は、自分が生きて行く為に 少しでも楽しく普通に生きていきたいから、自分に合った選択をして生きたいのです🩷 胸が無くても水着着て幸せだよ☺」 と長文を掲載した。 梅宮さんは2024年11月、乳がんのため右胸の全摘手術を受けている。 フルコース がんと私と家族の日々 (文春e-book)梅宮 アンナ文藝春秋2026-06-10女は「ひとりの時間」に磨かれる (中経の文庫)梅宮アンナKADOKAWA2016-02-12…