1: 2026/06/19(金) 22:18:07.23 ID:fNaQG9in 「よく使われる薬なのに」30年使用後に中止したところ全身から浸出液が…一体何が? 【ヘルス朝鮮】湿疹の治療のために30年以上使用してきた局所ステロイド軟膏の使用を中止した後、顔が激しく腫れ上がり、全身の皮膚がひび割れるなど、深刻な離脱症状に苦しんだ女性のエピソードが伝えられ、波紋を広げている。 10日(現地時間)、英紙「ザ・サン(The Sun)」などの外信によると、英バーミンガムに居住する教師のエイミー・ウィルソン(Amy Wilson)さん(36)は、生後6か月の頃から湿疹の治療のために局所ステロイド軟膏を処方され、使用し続けてきた。 彼女は数十年間、軟膏を断続的に使用していたが、2024年1月に使用を中止したところ、わずか数日後にこれまでとは全く異なる症状が現れたという。 エイミーさんは「顔が誰だか分からないほど腫れ上がり、全身の皮膚がひび割れて浸出液(にじみ出る液体)が流れ落ちた」とした上で、「激しい灼熱(しゃくねつ)感や腫脹(しゅちょう=腫れ)、全身症状は、従来の湿疹とは完全に異なっていた」と語った。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 朝鮮日報 2026/06/19 16:05 …