1: それでも動く名無し 2026/06/22(月) 07:56:48 ID:+27q7dzi0.net 秋田県議会で18日、自衛隊などが平時から円滑に利用できるよう整備する「特定利用空港・港湾」への県内空港の指定を巡り、立憲民主党の石田寛県議(当選8回)の発言が問題視された。 石田氏は同日、「迷彩服を着た方がどんどん町を歩くようになれば、観光にも影響する」などと述べたが、自民党県議らの批判を受け、最終的に発言を撤回した。 「迷彩服を着た人がどんどん町を歩くようになれば、これは全然観光にも影響する」と発言した。 「迷彩服が悪いと言っているのではない」と釈明しながらも、「かつては自衛隊は深夜移動した。 50年前の話だが、日中歩かなかった時代もあった。 国民に自衛隊だと分かるようなものが日中歩かないようにした」と説明。 「そういうのが日常的にわれわれの目の前を歩いているということは、不安を与えるものではないか」と重ねて主張した。 石田氏は再度、委員長から発言を取り消す考えを問われたが、「迷彩服を着た人々がいっぱいいる所に観光客が来るのを心配する人がいる」などと主張を続けた。 「迷彩服着た人が町歩けば観光に影響する」立民の秋田県議が発言も撤回 特定空港指定巡り(産経新聞) - Yahoo!ニュース秋田県議会で18日、自衛隊などが平時から円滑に利用できるよう整備する「特定利用空港・港湾」への県内空港の指定を巡り、立憲民主党の石田寛県議(当選8回)の発言が問題視された。石田氏は同日、「迷彩服を着Yahoo!ニュース…