1: 匿名 2026/08/16(日) 05:58:13 ID:YjaA5dJEd.net いま「保守」という言葉が大きく揺らいでいる。愛国や伝統を声高に語ること、権威に従うこと、アメリカに追随することまでが「保守」とみなされる風潮がある。しかし前首相・石破茂は「それは本当の保守ではない」と断じる。首相になる直前あたりから、自民党内の保守を自認する政治家やネット右翼から「石破は保守ではない」「反日サヨクのリベラル派だ」と非難・攻撃を受け続けてきた。志半ばで退陣し、高市早苗政権のもとでは、反主流派、さらには党内野党のレッテルも貼られている。 Online(プレジデントオンライン)「アメリカにくっついていれば保守」を名乗れる…石破茂がいまの自民党の"変質する保守"に抱く強烈な違和感いま「保守」という言葉が大きく揺らいでいる。愛国や伝統を声高に語ること、権威に従うこと、アメリカに追随することまでが「保守」とみなされる風潮がある。しかし前首相・石破茂は「それは本当の保守ではない」……