1: muffin ★ 2026/06/21(日) 16:20:58 ID:jzHPZ1Zh9.net サッカー中継などで“あの読み方”にフリーアナが呆れ 「腹が立つのを通り越して…」きょう21日13時より、「FIFAワールドカ2026 北中米大会」で日本代表はチュニジア代表との戦いに臨む…Sirabee 2026/06/21 フリーアナウンサー・篠田和之が公式Xで、アナウンサーの“ある読み方”について苦言を呈し、反響を呼んでいた。 篠田は山陽放送にアナウンサーとして入社し、2001年に地元の栃木でフリーアナウンサーに転身。 現在はサッカーやB.LEAGUEの中継番組などを中心に活動している。 そんな篠田は「グチ」として、「サッカーとかバスケの中継を見ていて、プロのアナウンサーが時間の『4分』を『よんふん』と読んでいるのを聞くと、腹が立つのを通り越して呆れます」とポスト。 「大きな放送局の局アナにもいるからなおのこと」とつづった。 「4分」は、「よん“ぷ”ん」と半濁音で読むことが正しいとされている。 しかしNHKの調査によると、若い世代を中心に「よんふん」と読む人も多いとのこと。 「よんふん」でも意味が通じることが多いが、アナウンスなどの正式な場では、やはり「よんぷん」と読むことが主流になっているようだ。 篠田の投稿に、ユーザーからは「違和感あるんだよなぁ」「落語家や歌舞伎役者の『四代目』を「よんだいめ」と言ってるのもたまにあります…」「プロの放送でこんな基本的なことが間違っているのを聞くのは本当にイライラする…」と共感が。 一方で、「伝わればいいのでは」「聞き間違いを防ぐため、アナウンサーは会社として推奨されている局があります」「さんふんは違和感あるけどよんふんはないなぁ、出現頻度の差かな」「時代の流れのような気も」といった声もみられた。…