1: 匿名 2026/06/20(土) 17:48:36 東京都の1人暮らしで“実際に契約された街”TOP5発表 家賃中央値7万円の「葛西」が3年連続で1位に ニュース| エイブル総合研究所は、グループ会社であるエイブルの成約データを用いて、2025年に実際に契約実績のあった東京都内の駅をもとに、順位化したものを発表した。 1位は、3年連続でトップの東京メトロ東西線・葛西駅(江戸川区)となった。日本最大級のビジネス街である大手町まで直通で約20分で行ける圧倒的なアクセスが最大の魅力で、門前仲町(11万2000円)より約4割も家賃を抑えられる葛西(7万円)は、利便性と家賃のバランスの良さも評価されている。(※金額は中央値) 2位は、JR総武線・小岩駅(江戸川区)が昨年の3位から順位を1つ上げてランクイン。再開発で街がアップデートしつつあり、秋葉原・新宿方面へ乗り換えなしで行けるうえ、東京駅方面もアクセスしやすい立地。都心通勤圏としては便利なのに、山手線内側と比べると家賃が抑えめである。 3位は、JR中央線・国立駅(国立市)がランクイン。駅から徒歩圏内に大学があり、アルバイト、学校、住居がコンパクトにまとまるため学生から人気。「落ち着いた生活環境」は、学生の入居契約の決定権を持つ保護者からも支持されている。 家賃は6~7万円台を選ぶ層が多く、最寄り駅周辺の商店街など生活利便性の高さと、閑静な住宅環境のバランスを重視して選ばれている様子がうかがえる。また、都心へのアクセスも重要視されており、都心主要エリアへ直通で行ける駅を優先的に選ぶ傾向も見られた。オリコンニュース(ORICON NEWS) 1位は、3年連続でトップの東京メトロ東西線・葛西駅(江戸川区)となった。日本最大級のビジネス街である大手町まで直通で約20分で行ける圧倒的なアクセスが最大の魅力で、門前仲町(11万2000円)より約4割も家賃を抑えられる葛西(7万円)は、利便性と家賃のバランスの良さも評価されている。(※金額は中央値)…