1. 匿名@ガールズちゃんねる 「たとえば、第21回『風雲!竹田城』(5月31日放送)のワンシーン。主演の仲野太賀(33)が演じる小一郎(後の秀長)と妻の慶(吉岡里帆・33)が、縁側でお互い顔を見つめ合いながらイチャイチャし始めたのですが、そこへふすまを開けて兄・秀吉(池松壮亮・35)が突然乱入。 2人は驚き、小一郎が“何しとんじゃ!”と激怒するも、秀吉は2人の横に座り“わしのことは気にせず、続けてくれ”と。その瞬間、“できるか!!”と、呆れ顔の小一郎が秀吉に突っ込みを入れるという、まるでコントのような掛け合いがありました。 殺伐とした戦国時代が舞台なのに、これでは緊張感も重厚感も伝わってきません。このシーン以外にも、秀吉の姉や妹たちが繰り広げる家族コントのような演出も多く、視聴者から“現代風のホームドラマを見せられている”と、反感を買っているのではないでしょうか」(テレビ誌記者) 2026/06/20(土) 16:55:27…