1: 名無し 2026/06/19(金) 12:42:21.018 ID:GbCFMqaVG 2026年シーズンのプロ野球は、シーズン後半に向けた戦力整備が加速している。例年は交流戦後にトレードが成立するケースが多く、今季もトレード可能期間である7月31日まで活発な動きが予想される。ここでは、他球団から注目される可能性を秘めたセントラル・リーグの野手を紹介したい。(※今季成績は6月12日時点)尾田剛樹(中日ドラゴンズ) 昨季は二軍で首位打者と最高出塁率を獲得した尾田剛樹。一軍では代走・守備固め要員となっている。 独立リーグの栃木ゴールデンブレーブスから2023年育成選手ドラフト3位で中日ドラゴンズに入団。ルーキーイヤーはオープン戦から脚力でアピールし、開幕直前に支配下登録を勝ち取った。 同年はそのまま開幕一軍入りし、代走や外野の守備固めを中心に65試合に出場。 だが、打撃の機会は12打席に限られ、プロ初安打は持ち越しとなった。 プロ2年目の昨季はファームを主戦場とし、一軍では28試合の出場にとどまった。 それでも二軍では、89試合出場、打率.308、27打点、25盗塁、出塁率.392の好成績をおさめ、ウエスタン・リーグの首位打者、最高出塁率に輝いた。 今季は待望のプロ初安打を記録したが、ここまで19試合の出場で打率.167(6打数1安打)にとどまっている。心機一転、新たな環境に身を置くことも選択肢の1つといえそうだ。 2: 名無し 2026/06/19(金) 12:43:13.062 ID:h15DnfjKK 人気コンテンツやからね…