1: 2025/07/26(土) 12:30:25.63 ID:??? TID:SnowPig 裸の付き合いの場でもある銭湯で、服を脱いだ後にタオルなどで体を「隠す」派は約7割を占め、「隠さない」派を上回ることが25日、産経新聞社が運営するオンラインコミュニティ「きっかけ」の銭湯に関するアンケートで明らかになった。 体を隠す理由のトップは「見られたくない(恥ずかしい)から」で、他の利用客の視線を気にしている様子がうかがえた。 体のどの部分を隠すかについては、性別によって大きな違いがみられた。 アンケートは6月12~30日に、「きっかけ」の「牛乳石鹸 お風呂部」を通じて実施。 計579人(男性202人、女性376人、その他1人)が回答した。 銭湯で服を脱いだ後、タオルなどで体を隠すかどうかについて4択で尋ねたところ、男性のおよそ3人に2人は「下半身だけ隠す」を選び、「隠さない」と二極化した。 一方で、女性は約半数が「上半身と下半身の両方を隠す」を選択し、「隠さない」「下半身だけ隠す」と続いた。 体を隠すと答えた人のほぼ半数の50・2%が、理由として「見られたくない(恥ずかしい)から」を選び、「マナーだから」(30・2%)、「習慣だから」(19・0%)と続いた。 これに対して、体を隠さない理由で最も多かったのは「見られてもかまわない(恥ずかしくない)から」で50・9%。 次いで「隠す必要がないから」(36・1%)、「習慣だから」(7・7%)の順だった。 つづきはこちら…