1: ネギ速の名無しさん 2026/06/18(木) 14:31:41.09 ID:KOpkDyZE0 サッカー=W杯の給水タイム、観客からブーイング 各地で反発 サッカー=W杯の給水タイム、観客からブーイング 各地で反発(ロイ…[ダラス(米テキサス州) 17日 ロイター] - サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で初めて導入されたハイドレーションブレーク(… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/06/18(木) 14:32:01.09 ID:KOpkDyZE0 テキサス州ダラスで行われた1次リーグL組のイングランド─クロアチア戦では、イングランドファンが試合中に反対の意思を示すと交流サイトで事前予告。前半22分に主審が給水タイムの笛を吹くと、両チームのサポーターから直ちにブーイングが巻き起こった。前後半各3分間の給水タイムは、北米の夏の暑さと湿気から選手を守るため、国際サッカー連盟(FIFA)が初めて義務付けたが、試合の流れを止めるとの否定的な声も多い。また、試合を4クオーターに分割することで、放送局に追加のCM枠を与える策だと見る向きもある。 3: ネギ速の名無しさん 2026/06/18(木) 14:32:25.33 ID:KOpkDyZE0 L組のもう1試合、パナマ─ガーナ戦は肌寒いトロントで行われたが、雨が降る中で両チームの選手がベンチに戻る間、ファンがブーイングを浴びせた。0─1で敗れたパナマのトーマス・クリスチャンセン監督は試合後、「ブレークがあるなら、(戦術)修正のためになる」とした上で、「暑くはなかったが、これら全ての費用を負担しているのはテレビ広告主だということを受け入れる必要がある」と述べた。16日にボストンで行われたノルウェー─イラク戦でも、前半の給水タイム開始時に観客からブーイングが起きた。会場では23度と穏やかな気温だった。…