1: ななしさん@発達中 2026/06/16(火) 16:06:32.42 ● BE:421685208-2BP(6555)ID:B6IloWzX0 眼科医が指摘する“目の日焼け対策”の落とし穴 UVカット表示のないサングラスは「かえって危険」 色が濃いだけでは防げない 長年のダメージで“目が老化”する 紫外線が肌にダメージを与えることはよく知られているが、目も例外ではない。福井赤十字病院眼科の柿本宇志医師は「目玉も紫外線を浴びると日焼けして角膜、結膜に炎症を起こす」と説明する。 紫外線量は6月から8月にかけてピークを迎える。梅雨時期の曇り空でも油断はならない。 サングラスの色が濃いほど瞳孔が開きやすくなるため、UVカット機能のない濃い色のサングラスはかえって紫外線が目の奥に入りやすくなる可能性もある。選ぶ際は見た目の濃さではなく、製品にUVカット表示があるかどうかを必ず確認することが大切だ。…