1: 匿名 2026/06/08(月) 23:07:54 「あまりにも幼稚」芥川賞作家 高市首相の“言い分”を痛烈批判…「嘘の経歴」と疑惑を糾弾も | 女性自身《雑誌だけでなく、新聞だって有料なのに、自らの不正を批判されたら、あんなのに何で金払って記事を確認する必要があるのかとキレるのか?》 6月6日、Xでこう疑問を呈したのは芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相(65)が国会で放った“言い訳”に対し、強い違和感を示した形だ。 4月に『週刊文春』が報じた、高市氏の陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとされる“中傷女性自身 《雑誌だけでなく、新聞だって有料なのに、自らの不正を批判されたら、あんなのに何で金払って記事を確認する必要があるのかとキレるのか?》 6月6日、Xでこう疑問を呈したのは芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相(65)が国会で放った“言い訳”に対し、強い違和感を示した形だ。 平野氏は、冒頭の投稿に続けて《民主主義のジャーナリズムは不可欠なのに、全部非営利でやっていると思っているのか?》と指摘。《総理大臣があまりにも幼稚な国に生きている。》と続け、高市氏の姿勢を痛烈に批判した。…