1: それでも動く名無し 2026/06/11(木) 08:20:07 ID:6DvoS27Q0.net 内田被告は昨年の小西受刑者の裁判に出廷した際、「(自分も)同じ内容の裁判を控えているので、ここでは話したくありません」と証言を拒否。 今回、内田被告の第6回公判では、検察官がその理由を確認する場面もあった。 検察官:証人尋問では「嘘をつかない」と宣誓するが、小西受刑者の裁判で宣誓を拒んだ。 なぜか? 内田被告:裁判の内容が違うから。 検察官:同じ事件だが? 内田被告:中身が全然違う。 「自分と違って頃意があった」内田梨瑚被告(23)が主張した“舎弟”との「仲間割れ供述」と、被害者遺族の悲痛な思い「遺体の損傷が激しく、『見ないほうがいい』と…」《旭川女子高生転落氏》 北海道旭川市の景勝地「神居古潭」にある吊り橋から当時17歳の女子高校生Aさんを転落させ、川で溺氏させた頃人罪などで起訴されている内田梨瑚被告(23)。5月25日から公判が続き、同月29日…NEWSポストセブン…