1: 2026/06/13(土) 00:20:39.60 ID:0N4s+usm0 東南アジア諸国のストリーミングチャートで、K-POPや西洋ポップの退潮が進んでいます。代わりに台頭しているのは各国のローカルポップスです。Spotify日次チャートの上位50曲を対象に、インドネシア・フィリピン・タイ・マレーシア・シンガポール5ヶ国の週次ジャンル構成比を2023から追いかけると この転換が鮮明に浮かび上がります。▼ ▲ 閉じる2023年の比率をベースラインとして増減を計測すると、多くの国で「自国ジャンルは上方へ」、「K-POPと西洋ポップは下方へ」と一貫して動いており、その入れ替わりは「偶然そうなった」とは言い切れない水準で確認することができます最も劇的なな変化を示すのがタイです。T-Pop(タイ語圏のポップス)のシェアは2023年の約65%から2026年には約78%へ拡大した一方、K-POPは同期間に27%から11%へと急落しました。 imgur.com/G9rRsfW 2: 2026/06/13(土) 01:57:44.29 ID:1h7M5vbL0 アイドルグループの音楽バブルが弾けただけやろ普通に考えておかしな時代だった 3: 2026/06/13(土) 02:08:00.66 ID:0JlytTex0 そりゃ同じ様なの量産してある程度の期間続ければ飽きられるのは当たり前や…