1: 2026/06/12(金) 14:01:11.43 ID:6pnySMh99 遠藤航の離脱が発表された6月11日(現地時間12日)、ミックスゾーンに姿を見せた長友佑都の表情は重かった。前日までの穏やかな雰囲気とは明らかに違う。遠藤航の離脱を受けた無念さが、その言葉の端々から滲んでいた。「ショック。残念で無念ですね。すぐには心の整理がつかない。本当に残念で、頑張ってきた航の気持ちを思うと辛かったですね」 遠藤は「代えの効かない存在」だった。「選手としての能力ももちろん、パーソナリティの部分も。非常に痛い。これが正直な感想です」 長い期間、遠藤と代表チームで一緒にプレーしていたからこそ、無念さは大きい。▼ ▲ 閉じる離脱前、遠藤本人が選手たちの前で挨拶しなかった点についても、長友は理解を示す。「彼にしか分からない。僕もその立場を経験したことがないので。彼自身、ショックが大きかったと思う。多分、人生で1番くらいのショックだったんじゃないかと。本当に辛いですね。一緒に戦ってきた仲間だから、直前での離脱については心が痛い」 2: 2026/06/12(金) 15:44:46.54 ID:jnnLeXd80 「こんな試合前に言うな」が本音だろな 3: 2026/06/12(金) 14:05:09.79 ID:rdvNo4Y60 ショックなのは勝手だし個人的な事なのでどうでもいい問題は不満あったかのように振舞う行動やろしかも今この時に、ありえないわ…