1: ネギ速の名無しさん 2026/06/12(金) 14:40:50.77 ID:Ofnlz/Sx0 本国では客離れ、日本では絶好調…スターバックスが直面する“日米逆転現象”の背景日本では極めて好調なスターバックスだが、本国アメリカでは苦戦中だ。2026年1月から3月までの北米の純増店舗数は25店。前年同期間は90店舗を新規出店していた。2026年は空港や病院、ホテルなどの直営店とは異なるライセンス店舗を19店舗閉鎖している。3月時点で北米の店舗数は1万8385店、アメリカは1万6944店となっている。▼ ▲ 閉じる本国のスターバックスの営業利益は4割近く増加しているが、その背景には出店抑制によるコスト負担の軽減もある。 本国では客離れ、日本では絶好調…スターバックスが直面する“日米逆…世界的なコーヒーチェーンの米スターバックスが日本事業について、株式売却やIPOを含む選択肢を検討しているとの観測が浮上した。6月9日、米ブルーム… - shueisha.online 2: ネギ速の名無しさん 2026/06/12(金) 14:43:03.56 ID:m5JF9Dv60 スタバとディズニーほど日本人のコンプレックス見れるとこないで 3: ネギ速の名無しさん 2026/06/12(金) 14:45:20.92 ID:HD2lBvir0 本国は微妙やと変に日本側がスタバにオシャレとか幻想持ってる感じなんかな…