
実写版『ルックバック』藤野役・出口夏希、京本役・蒔田彩珠がダブル主演 子ども時代キャストも発表 監督・脚本・編集・是枝裕和、原作・藤本タツキのタッグによる実写映画『ルックバック』の日本公開日が9月11日に決定し、ダブル主演キャストとして、出口… (出典:シネマトゥデイ) 是枝裕和 是枝 裕和(これえだ ひろかず、1962年6月6日 - )は、日本の映画監督、脚本家、ドキュメンタリーディレクター、映画プロデューサー。東京都練馬区出身。東京都立武蔵高等学校、早稲田大学第一文学部文芸学科卒業。早稲田大学基幹理工学部表現工学科教授、立命館大学産業社会学部客員教授。… 91キロバイト (10,263 語) – 2026年6月5日 (金) 02:24 (出典 www.sponichi.co.jp) 箱中の羊がな… (出典 【映画】実写版『ルックバック』藤野役・出口夏希、京本役・蒔田彩珠がダブル主演 子ども時代キャストも発表 [Ailuropoda melanoleuca★])1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/06/09(火) 09:10:33.69 ID:zTVLOvZq92026年6月9日 監督・脚本・編集・是枝裕和、原作・藤本タツキのタッグによる実写映画『ルックバック』の日本公開日が9月11日に決定し、ダブル主演キャストとして、出口夏希(藤野役)と蒔田彩珠(京本役)の出演が発表された。二人の主人公の子ども時代は、オーディションで選ばれた七瀬ふうり(藤野役)と岡田六花(京本役)が演じる。発表にあわせて、2種類のティザービジュアルと特報映像も公開された。 『ルックバック』は、漫画へのひたむきな思いでつながった、二人の少女の創作にかける青春の日々と、運命を分かつ出来事を描く青春物語。2021年に「少年ジャンプ+」で原作漫画が配信されると大きな話題を呼び、公開初日だけで閲覧数が250万を突破。2024年に劇場アニメ化され、興行収入20.4億円のヒットを記録した。 そんな話題作の実写映画化に、若手実力派の二人を起用。4コマ漫画が得意なクラスの人気者で、京本に刺激されて漫画執筆にのめり込んでいく藤野役に、ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」も話題の出口。そして、藤野の4コマの大ファンだが、引きこもりでひたすら絵を描いていた京本役に、日曜劇場「リブート」の好演も記憶に新しい蒔田がふんする。 是枝監督が手がけたNetflixシリーズ「舞妓さんちのまかないさん」以来の共演となるふたりは、クランクインの約4か月前から漫画の練習を積み重ね、秋田県にかほ市を中心とした長期ロケをともに走り切った。 出口は「彩珠は一緒にいてとても落ち着きました。一人の撮影の時も、彩珠を思いながら頭の中でずっと一緒にいたので、藤野と京本の関係性で撮影に臨めたと思います」と蒔田へ信頼を寄せる。一方の蒔田も「出演が決まった時は、やっと実現するんだという高揚感と、原作がたくさんの人に愛されているからこそのプレッシャーがありましたが、是枝組の温かい雰囲気と、夏希ちゃんの、現場をパッと明るくしてくれる天真爛漫さで、そんな不安はすぐになくなりました」と振り返っている。 そして、藤野と京本の子ども時代を演じる七瀬と岡田は、是枝監督がオーディションで出会ってすぐに「このふたりしかいない」と確信した二人。お互いに撮影当時は11歳の小学5年生で、さらに誕生日がわずか1日違いの同級生。七瀬は本作が俳優デビューとなり、是枝監督は「ポジティブで、おおらかで、自然体な姿がまさに藤野」と太鼓判。また、岡田についても「撮影に入るにつれてどんどん良くなっていくので、『もっと見たいな』と思い、彼女のシーンは当初の予定よりも増えていったほどでした」と絶賛のコメントを寄せている。 新たなティザービジュアルは、藤野(出口)と京本(蒔田)が一心に漫画を描いている姿と、子ども時代の藤野(七瀬)と京本(岡田)が漫画を描いていたデスクに突っ伏して寝ている姿の2点が公開。どちらも写真家・濱田英明が切り取った一枚を、デザイナー・吉良進太郎がデザインに落とし込み、ひたむきに漫画と向き合うふたりを表した。また、特報映像は、つけペンで原稿に線を描く音から始まり、藤野と京本がただひたすらに描き続ける姿が音楽・坂東祐大が手がける楽曲にのせて紡がれていく。 続きはソースをご覧ください (出典 img.cinematoday.jp) (出典 img.cinematoday.jp) (出典 【映画】実写版『ルックバック』藤野役・出口夏希、京本役・蒔田彩珠がダブル主演 子ども時代キャストも発表 [Ailuropoda melanoleuca★])…