1 2026/06/06(土) 16:14:11.72 6/6(土) 8:00 バイト先を「バ先」、タイムパフォーマンスを「タイパ」などなど、世間にあふれるさまざまな“略語”。その一方で「あまりしっくりこない」「聞いていてモヤモヤする」と感じる略語もあるはず。そこで『週刊女性』では、昭和生まれの男女500人に「イラッとする略語」というテーマでアンケートを実施。(略) その代表格が「タイパ(タイムパフォーマンス)」だ。映画を倍速で視聴したり、生成AIを使って作業時間を短縮するなど、限られた時間で効率よく成果を出そうとする考え方。しかし、昭和世代からはこんな声が上がった。 (中略) そのほか、ミラノ・コルティナ冬季五輪で金メダルを獲得し、メディアで広く浸透した「りくりゅうペア(三浦璃来・木原龍一ペア)」の愛称に、モヤッとしている人も多数。「人の名前を略すのは失礼」(岐阜県・70歳・男性)や「トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)と語感が似ていて、イメージが悪い」(北海道・57歳・男性)などの意見も。Eeveeさんも平成世代ながら「りくりゅう」には思うところがあるそうで……。 「敬意が足りないのもありますが、少しひねりがない感じはしますね。略語ではありませんが、メディアで使うなら『ハンカチ王子(斎藤佑樹)』のようにひと工夫してほしい気もします」 (中略) なかには、企業側が仕掛けた略語も存在する。日清食品の定番商品「カップヌードル」を略し、CMで使っている「カプヌ」もそのひとつ。 全文はソースをご覧ください…