
1: ネギうどん ★ CIbNx3o39 2026-06-07 12:41:23 6月3日、経営エンタメ番組「REAL VALUE」で「堀江貴文」(登録者数216万人)がラーメンYouTuberの「SUSURU TV.」(同197万人)への不満を述べた件をめぐり、「びわ湖くん」(同75万人)が「ホリエモン俺とSUSURU間違えてる説」とXで反応し、注目を集めています。(略) びわ湖くんは1カ月前、まさに堀江がプロデュースした店の系列店を訪れていたのです。 騒動をきっかけに訪れた系列店 びわ湖くんが系列店を訪れたのは、5月1日に投稿された動画でのことです。きっかけは、WAGYUMAFIAが店のパフォーマンスとして食用菊の花をばらまく演出や、オーブンで不完全燃焼を起こし大きな火柱を上げるパフォーマンスをおこなったことで、大きな批判を浴びた騒動でした。 びわ湖くんは「大炎上した焼肉屋さんに行きたいと思います」として、WAGYUMAFIAに向かおうとしたものの、同店が会員制であることから断念。代わりに、同じく堀江と浜田寿人氏が立ち上げたカジュアル業態「YAKINIKUMAFIA」の池袋店を訪れることにしました。 YAKINIKUMAFIAは、堀江と和牛輸出を手がける浜田氏が2016年に設立した会員制和牛レストランWAGYUMAFIAの姉妹ブランドにあたります。会員制のWAGYUMAFIAに対し、誰でも気軽に和牛焼肉を楽しめるカジュアルな立ち食い業態として展開されており、オーナーとなる経営者を募集してフランチャイズ形式で店舗を増やす「焼肉社長プロジェクト」の対象にもなっています。 店に到着すると、カウンターに通されたびわ湖くん。店員からコース内容や、料金にはパフォーマンスの料金も含まれているとの説明を受け、標準の2万5000円のコースを注文します。このとき、客はびわ湖くんだけでした。肉が運ばれてくると、4人の店員がびわ湖くんの前に現れ、「YAKINIKUMAFIAへようこそ!お兄さん、行ってらっしゃい!」とベルを鳴らしながら元気よく叫びます。びわ湖くんはテロップで「インキャにはしんどいノリ」とこぼしました。 また、運ばれてきた肉は9切れしかなく、「あとでホルモンとラーメンが出てくるらしいねんけど、これで2万5000円はえぐい!」と驚きます。 さらに、1枚目は店員が焼いてくれますが、自分で2枚目以降を焼いている間も、目の前で店員が「うわぁぁぁあ」と歓声を上げたり、小さく拍手をしたりしており、びわ湖くんは「目の前で店員さんがずっとニコニコしながらこっち見てる。めちゃめちゃ食いづらいわ」「これ最後までおんのかな?」と戸惑いを隠せません。 肉については「味はさすがにうまいですね。さすがに肉は美味しいけど、これで2万5000円やもんな」「さすがに高すぎるぞ!」と、味は認めつつも価格には納得がいかないようです。 食事中に説明された「チップ制度」 そんな食事の最中、びわ湖くんを困惑させたのが、この池袋店が導入しているチップ制度でした。 店員は「日本のサービス業で働く人の地位を向上したい」との思いがあると語り、働く人のモチベーションを高める方法が、アメリカで経験したチップ制度だったと説明。「日本のチップのモデル店舗になる」と熱弁します。仕組みとしては、チップシートに店員の名前と渡したい金額を書き込み、会計時に渡すというものでした。 チップ制度自体の説明が終わった後も、これまでのチップの累計が9000万円であることや、この店のチップ額がトップだという店員が年収を1840万円だと明かすなど、いつまでもチップに関する話題が終わる気配がありません。 しびれを切らしたびわ湖くんは「焼いちゃっていいですか?」と話をさえぎって食事を再開します。しかし、店員は「チップがあるから・・・」「チップを自己投資に回せるんですよ」と再びチップの話題を話し始めます。 また、このあと外国人客が店を訪れますが、案内されたのはなんとびわ湖くんの隣。客はびわ湖くんのみであるため、「こんなに店広いのに、なんで俺の真横やねん」「せめて1個イス飛ばせよ」と戸惑います。先ほど自身が受けた元気いっぱいの接客が隣で繰り広げられ、「地獄の空間」「帰りたい」とこぼします。 続きはソースで 動画…