1 : 実業家・堀江貴文氏(53)が4日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、ユーチューバー・SUSURUの「まずいって言ったこと一度もない」投稿に反論した。 堀江氏は3日に配信されたYouTube経営エンタメ番組「REAL VALUE」にて、SUSURUを名指しで批判。「うちの浜田(寿人シェフ)がWAGYUMAFIAで、凄くやさしくしてあげたのに“WAGYUMAFIAのラーメンはまずい”とか、わざわざ言ってきて。リュウジと一緒だよ。俺だったら、悪口言ってもいいと思ってるんだろうね」と怒りをにじませていた。 また「俺が一人でやってるんだったらいいよ。だけど、他の一般の社員たちが一生懸命頑張って、良いものを作ろうと思ってやっているのにさ。“お前ら、何分かってんの?”って思わない?わざわざSUSURUが作ったラーメン屋に行って“まずい”とか言わないだろ、普通」と言っていたが、SUSURUはXで「好き勝手に言われてますがまずいって言ったこと一度もないです!大変すすれました」と発言を否定していた。 この件について、堀江氏は「SUSURUのフォロワーってあの動画が不味いって言ったことにならないとでも思ってるんだな。知能低すぎないですか?」とチクリ。さらに「いや、間違えてないよ。ちゃんと馬鹿にしてる」とし、あるTikTok 動画を添付した。 そこではSUSURUのスタッフが「『SUSURU まずい店』ってプレイリストを作って、皆のことを試したでしょ?」と詰め寄っていたが、SUSURU本人は「マジで知らない。俺じゃないんだよ!」と否定。「WAGYUMAFIA」も含まれていたが、SUSURUは「何かリアルだなぁ…」と苦笑していた。スタッフが「じゃあ、このリストの店は全部うまかったってことでいいですよね?」と問いかけると、SUSURUは「知らねぇ方がいいこともあるんだよ!」と語気を強めていた。▼動画…