190 :ラブラドール速報 話の流れをぶった切ってごめんなさい。さっきウトとやってしまいました。というか、トメさんがやってくれたので便乗しました。日頃から、トメさんはイイ人なのですが、ウトはチクチクとイヤミを言う事が趣味のような奴。本当に底意地の悪いジジです。今日トメさんが友達と5年ぶりに会うとかで出かけていました。トメさんが帰宅したのは4時半頃でした。なのにウトは帰宅したトメさんに向って「何でこんなに遅いんだ!オレを何様だと思っているんだ!」と怒鳴りました。最初はトメさんもスルーをしていたんですが、クドクドと粘着するウトに「だから あなたのこと だ・い・き・ら・い なのよね。前から言おうと思っていたんだけれど、このうちで自分が一番エライと思って勘違いしているみたいだれど、もう30年前からあなたのこと見切りつけていたのよ。離婚しましょうか。私は1人で住む所も、見つけてあるしね。あなた達(旦那と私)もこんな嫌な人の面倒みることないわよ。だから出て行ってもいいし、ここに居てもいいし、好きなようにしてね。」と恐ろしく冷静に言ったのです。ウトはワナワナ震えながらも「な、何言っているんだ!好きなようにしろ!○○達(旦那とわたし)がこんなことで出て行くわけないだろ!みっともないぞ!なあ、嫁子(○○)?!」と来たので、日頃から私もウトが大嫌いなので「わたしも嫌いでした。ウトさん意地悪だし、○○(旦那)さんも嫌っているんですよ。だから今後どうするかわかりません。アテにしないで下さいね。」と。旦那は留守でしたが、同感だと思います。ウトは震えながら、怒鳴り続けていましたが、トメさんと私は何事もなかったかのように2人で談笑。まあ、本当に離婚になるかは謎ですが、余計な事を一切言わないトメさんですので、トメさんも限界にきていたようです。ウトはかなり堪えているようです。ウト、ザマミロ!…