
1: 2026/06/04(木) 15:47:36.86 ID:xIpp/J7j0 文春記事巨人・阿部慎之助前監督「警察への110番メモ」を入手【先出し全文】 巨人・阿部慎之助前監督「警察への110番メモ」を入手【先出し全文…5月30日の日中、急転直下の逮捕劇から5日後のことだった。 「ご自身が逮捕されたことは妥当だと思われますか」 「週刊文春」記者がそう尋ねると、男… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/04(木) 15:50:05.05 ID:xIpp/J7j0 前巨人監督の阿部慎之助氏(47)の代理人弁護士が4日、「報道に関するお知らせとお願い」とする文書を報道機関に通知した。週刊文春の記事をはじめとして、2026年5月25日以降、阿部氏及びご家族に関してなされた報道の中には、真偽不明の情報を取り上げるだけでなく、明らかに事実誤認に基づくものや不適切な憶測・評価を伴うもの、さらには、阿部氏の名誉を棄損し、あるいは阿部氏のご家族のプライバシー等を侵害するものが多数存在しております。とりわけ、週刊文春2026年6月11日の記事(以下「本件記事」といいます。▼ ▲ 閉じる)においては、「実際、小誌が児相関係者や捜査関係者に取材を重ねると、逮捕の妥当性を裏付ける阿部の行動が次々と浮かび上がってきた。」という記述がなされ、これに続けて、各関係者とされる者の供述を引用し、各関係者とされる者の供述に依拠した体を取りながら構成されているところ、一般読者の通常の注意と読み方からすると、本件記事の摘示事実は、各関係者とされる者らの供述内容を用いて表現した阿部氏ないし阿部氏のご家族の行動に係る事実となります。しかしながら、本件記事に提示されている事実は、真実に反する内容であり、阿部氏ないし阿部氏のご家族の行動は、本件記事の内容と異なります。週刊文春の記事を含むこれまでの報道の中には、捜査機関や児童相談所等の公的機関の関係者からの提供に基づくと思われる情報が散見されており、かつ、それらの多くは事実と異なる内容であるところ、公的機関の関係者には法令上の守秘義務が課されている以上、当該情報が職務上知り得た秘密に該当するのであれば、内容の真偽にかかわらず、それを漏洩する行為は刑事罰の対象となりますし、その他の法的責任等を問われることにもなります。 阿部慎之助氏代理人 報道に関するお知らせとお願い「ご家族の言動を…前巨人監督の阿部慎之助氏(47)の代理人弁護士が4日、「報道に関するお知らせとお願い」とする文書を報道機関に通知した。 文書の内容は以下の通り。… - news.yahoo.co.jp 3: 2026/06/04(木) 15:59:56.71 ID:BaccJfIAd 別にこの記事に限らないけど関係者ってメディア側からしたら便利なワードだよな特定の個人名じゃないから関係者って頭につけてあることないこと言わせても問題にならへんもんな…