1: 匿名 2026/06/01(月) 18:53:19.65 ID:??? TID:dreampot このところ「謝ったらぬ病」という言葉をよく耳にします。政治家がその代表ですが、失言や失敗があった時でも絶対に謝らず、自説を押し通そうとするスタンスのことを指します。本人もコントロールできないという意味で、ある種の病気にかかっているという考え方からこの名前がついたものと思われます。 失言をした政治家の答弁や不祥事を起こした企業経営者の対応を見ていると、絶対に謝らないという異様なまでのこだわりがひしひしと伝わってきます。彼らは答えをはぐらかしたり、論点をすり替えたり、違う話を繰り出すなど、自分が謝罪することを回避するためには、どんな手段でも駆使します。 政治家や企業トップにこうした人たちが多いのは、確かにその通りでしょう。しかしながら、この傾向は果たして彼等だけなのでしょうか。周囲をよく観察すると分かると思いますが、実はごく普通の職場などにおいても、決して謝らない人が相当数いるのではないでしょうか。 続きはこちら >>…