《3度目の二軍落ち》それでも「起用せよ」と指示が…前田健太(38)のゴリ押しが“イケメン内野手の不在”で加速している 「オーナーから『起用せよ』の指示が…」 「ここまで一軍で5試合に先発しましたが真っ直ぐも以前ほど速さがなく、甘いコースのボールを痛打されています。何よりも前田の生命線である制球力が錆びており、四死球は13を数える。 それでも球団上層部には三木谷浩史オーナー(61)から『起用せよ』との指示が出ているといい、三木肇監督(49)や久保裕也投手コーチ(46)ら現場首脳陣は困惑している」(同前) 大金をつぎ込んで獲得しただけに球団フロントは元を取ろうと必死だ。 「5試合登板のうち3試合はホームの仙台でマウンドに上がっている。チームが下位に沈む中で観客動員を増やし、前田が手掛ける『マエケン画伯』のグッズを売るのが目的です。つまり『成績が出ないなら、せめて客寄せパンダとして球団に貢献せよ』ということですね。 (全文はリンク先) ・采配に介入してるってデーブが監督の時から言われていたよね。…